昨晩行ないましたキックオフ関西のビジネスマン名刺交換会より。
名刺交換会としては初めて50名の大台を超える参加者が集まりました。
と書けば昨日のblogで60名と書いたので「あれ減ったの?」と思われますが
実はこの部分については計算の範囲内だったのです。
平日の名刺交換会の場合、仕事等々で参加できなくなる人も多いです。
その分を読んで、ちょうどいい人数にはなるんじゃないかな?と思いましたが
その思惑はドンピシャでした。最終参加者数は51名。
ホントたくさん集まっていただき感謝の一言です。
でもその裏で・・・欠席にもいろいろありまして。
褒められない欠席をお話します。
最近、当日になって「風邪を引いた」とか「体調が悪い」などを理由に
当日の交流会を欠席する人が複数名いるのです。
何回かに1人なら「仕方がないなあ・・・」と思いますが
毎回、しかも複数の人からこういう連絡が入れば、
疑いの目で見ざるを得ないです。
仕事が嫌な日に対してもそういう口実で欠席するのかな?
それならば最初から参加表明なんてしないで欲しい。
つまり当日になって体調不良で欠席連絡を送るくらいなら、
最初から参加表明なんてするな!と言いたいです。
社会人の場に参加する以上、自分の体調や予定を自己管理できて
当たり前なのです。
ここ数回の欠席連絡を見ると、
当日になっての体調不良と言う理由があまりにも多い。
もっと酷い人になると、欠席連絡を書いたあと、交流会の最中の時間に
「今日はいい事があった」とmixiの日記に書き込んでいる人も
いるくらいだから、これは論外以外の言葉が出ないです。
先日、こんな実験をして見ました。いつも送る交流会の最終確認メールの中で
●ここ数回、当日キャンセルが多いので、体調管理も万全にお願いします。
と書いたところ、体調不良を理由に欠席する人がゼロでした。
これくらい書かなければいけない時代になったのかもしれないですね。
情けない!
私も今までは交流会運営において、体調不良については大目で見てきました。
でも今年からはその考えを改めようと思います。
当会に限らず他の会でもそうですが、参加する以上は体調等々の自己管理は
自分できっちりやってきてください。
それができなければ参加者として認めない。
そういう気持ちで考えないといけなくなりましたね。
ただ本当に体調が悪化させた場合は、必ず病名や診断の結果を書いてきます。
インフルエンザの場合、それを理由にする人は状況を細かく書いています。
それならば「あ、これは仕方がないですね」と解釈します。
主催者から見た欠席連絡で、細かく書いてくれる内容は
「本当に参加したかったんだなあ」
と理解しますが、ただ当会に来る欠席メールで
「★★★★の●●●●と申しますが。申し訳ないですが、
本日の交換会をキャンセルさせていただきます。よろしくお願いします。」
と書いて送られると、本人は申し訳ない気持ちがあっても受け取るほうから見たら
「軽い気持ちで考えているんじゃないのかな?」と解釈せざるを得ないです。
何のために参加申込をしたのですか?と本人に言いたいというのが本音です。
また参加申込をしていないのに参加申込をしたと思い込んで
交流会当日になって欠席連絡を送る人もいました。
参加申込を送ったかそうでないかくらい、自分できっちり管理しろ!と言いたいです。
当会は必ず参加確認メールを送っているのですが、確認させたところ
届いていない事に私のメールが来た時に初めて気づいたそうです。
そこで4月から当会では参加申込後のルールを強化しました。その中でも一番の項目は
●交流会開始30分を経過して遅刻連絡なしで来られた方は入場禁止。
いずれの理由もそうなのですが、社会人が人脈を作る場において
そういったルーズな考えをもつ人は他の参加者に迷惑です。
もしも仮に待ち合わせ等々で連絡なしで遅れたりすると、その人は
「KOKの参加者ってそんな人がいるのですか?」と思ってしまいます。
私も社会人の集まりを運営する以上、基本ができない人は他の参加者に紹介したくないです。
社会人同士のマッチングをする以上、参加は基本ができる人しか認めたくないです。
昨晩の名刺交換会は、遅刻連絡なしで会場に来られた人はいませんでした。
その代わり、欠席連絡なしで欠席した人は2名いました。
肩書きも「ベンチャーキャピタル関係」に「ビジネススカウト関係」
このblogを書いている現在も、何の音沙汰もないです。
ただ逆に「褒めてあげたい当日欠席」もありました。
開催1時間前に「仕事が長引き、遅れます」と言う連絡があり
開始30分後にも「予定の最中で、終わり次第向います」とあり
そして終了間際に「まだ終わらないので欠席とさせて下さい」とメールがありました。
これは正直言って褒めてあげたいです。状況を定期的な時間で連絡を頂き
また「行きたい!」と言う前向きな気持ちも理解できます。
この人については私から本人に「是非お会いしたいです。」と言う内容の
メールを書いて返信しました。この方の連絡は思いっきり褒めてあげたいです。
メッセージに「人材派遣会社で事務をしています。人材の事なら当社にお任せください」と
書いていましたが、この方なら私は「任せたいなあ・・」と言う気持ちになれます。
只今時刻は午前2時半。
長くなりそうなので、この続きは明日書き込みます。寝ようっと。
名刺交換会としては初めて50名の大台を超える参加者が集まりました。
と書けば昨日のblogで60名と書いたので「あれ減ったの?」と思われますが
実はこの部分については計算の範囲内だったのです。
平日の名刺交換会の場合、仕事等々で参加できなくなる人も多いです。
その分を読んで、ちょうどいい人数にはなるんじゃないかな?と思いましたが
その思惑はドンピシャでした。最終参加者数は51名。
ホントたくさん集まっていただき感謝の一言です。
でもその裏で・・・欠席にもいろいろありまして。
褒められない欠席をお話します。
最近、当日になって「風邪を引いた」とか「体調が悪い」などを理由に
当日の交流会を欠席する人が複数名いるのです。
何回かに1人なら「仕方がないなあ・・・」と思いますが
毎回、しかも複数の人からこういう連絡が入れば、
疑いの目で見ざるを得ないです。
仕事が嫌な日に対してもそういう口実で欠席するのかな?
それならば最初から参加表明なんてしないで欲しい。
つまり当日になって体調不良で欠席連絡を送るくらいなら、
最初から参加表明なんてするな!と言いたいです。
社会人の場に参加する以上、自分の体調や予定を自己管理できて
当たり前なのです。
ここ数回の欠席連絡を見ると、
当日になっての体調不良と言う理由があまりにも多い。
もっと酷い人になると、欠席連絡を書いたあと、交流会の最中の時間に
「今日はいい事があった」とmixiの日記に書き込んでいる人も
いるくらいだから、これは論外以外の言葉が出ないです。
先日、こんな実験をして見ました。いつも送る交流会の最終確認メールの中で
●ここ数回、当日キャンセルが多いので、体調管理も万全にお願いします。
と書いたところ、体調不良を理由に欠席する人がゼロでした。
これくらい書かなければいけない時代になったのかもしれないですね。
情けない!
私も今までは交流会運営において、体調不良については大目で見てきました。
でも今年からはその考えを改めようと思います。
当会に限らず他の会でもそうですが、参加する以上は体調等々の自己管理は
自分できっちりやってきてください。
それができなければ参加者として認めない。
そういう気持ちで考えないといけなくなりましたね。
ただ本当に体調が悪化させた場合は、必ず病名や診断の結果を書いてきます。
インフルエンザの場合、それを理由にする人は状況を細かく書いています。
それならば「あ、これは仕方がないですね」と解釈します。
主催者から見た欠席連絡で、細かく書いてくれる内容は
「本当に参加したかったんだなあ」
と理解しますが、ただ当会に来る欠席メールで
「★★★★の●●●●と申しますが。申し訳ないですが、
本日の交換会をキャンセルさせていただきます。よろしくお願いします。」
と書いて送られると、本人は申し訳ない気持ちがあっても受け取るほうから見たら
「軽い気持ちで考えているんじゃないのかな?」と解釈せざるを得ないです。
何のために参加申込をしたのですか?と本人に言いたいというのが本音です。
また参加申込をしていないのに参加申込をしたと思い込んで
交流会当日になって欠席連絡を送る人もいました。
参加申込を送ったかそうでないかくらい、自分できっちり管理しろ!と言いたいです。
当会は必ず参加確認メールを送っているのですが、確認させたところ
届いていない事に私のメールが来た時に初めて気づいたそうです。
そこで4月から当会では参加申込後のルールを強化しました。その中でも一番の項目は
●交流会開始30分を経過して遅刻連絡なしで来られた方は入場禁止。
いずれの理由もそうなのですが、社会人が人脈を作る場において
そういったルーズな考えをもつ人は他の参加者に迷惑です。
もしも仮に待ち合わせ等々で連絡なしで遅れたりすると、その人は
「KOKの参加者ってそんな人がいるのですか?」と思ってしまいます。
私も社会人の集まりを運営する以上、基本ができない人は他の参加者に紹介したくないです。
社会人同士のマッチングをする以上、参加は基本ができる人しか認めたくないです。
昨晩の名刺交換会は、遅刻連絡なしで会場に来られた人はいませんでした。
その代わり、欠席連絡なしで欠席した人は2名いました。
肩書きも「ベンチャーキャピタル関係」に「ビジネススカウト関係」
このblogを書いている現在も、何の音沙汰もないです。
ただ逆に「褒めてあげたい当日欠席」もありました。
開催1時間前に「仕事が長引き、遅れます」と言う連絡があり
開始30分後にも「予定の最中で、終わり次第向います」とあり
そして終了間際に「まだ終わらないので欠席とさせて下さい」とメールがありました。
これは正直言って褒めてあげたいです。状況を定期的な時間で連絡を頂き
また「行きたい!」と言う前向きな気持ちも理解できます。
この人については私から本人に「是非お会いしたいです。」と言う内容の
メールを書いて返信しました。この方の連絡は思いっきり褒めてあげたいです。
メッセージに「人材派遣会社で事務をしています。人材の事なら当社にお任せください」と
書いていましたが、この方なら私は「任せたいなあ・・」と言う気持ちになれます。
只今時刻は午前2時半。
長くなりそうなので、この続きは明日書き込みます。寝ようっと。
2007/04/12(木) | 交流会関連 | トラックバック(0) | コメント(2)

