「段ボール肉まん」違法販売=劇物で加工し具と偽装−北京
ここのところ中国製の食品が問題とされていますが
このニュースはその空気にパンチを加える決定打ですね。
この様子をたまたまTVで見ていましたが
裏路地の衛生的に非常に悪い場所に厨房があり
(ハエやゴキブリが沸いてきそうな場所)
ダンボールを劇薬に溶かして、それを豚肉と混ぜて
豚まんを作っている様子を見てしまいましたが
怖くなりました。こんなの許せるの?
話は変わりますが・・・
中国政府は「中国製の食品は99%安全」と言ってるものの、
所詮中国のルールで、日本の法律に当てはめると
問題が非常に多いのですよ。
このセリフ、どこかで聞いた事があるなあ・・・と振り返ると
アメリカの牛肉にたどり着きました。
狂牛病の時にアメリカが「輸入させろ」と問い詰めたものの
日本が「安全性が認められない」と反発した時と似ていますね。
相手の国に輸出する場合は、相手国の安全基準をクリアする
技術で食品を製造して輸出して欲しいといつも思っていますが
中国の考えは?と思いますね。
現在、SHOP99に中国製の「そうめん」が販売されていましたが
私は国内産の「そうめん」を買います。
ここのところ中国製の食品が問題とされていますが
このニュースはその空気にパンチを加える決定打ですね。
この様子をたまたまTVで見ていましたが
裏路地の衛生的に非常に悪い場所に厨房があり
(ハエやゴキブリが沸いてきそうな場所)
ダンボールを劇薬に溶かして、それを豚肉と混ぜて
豚まんを作っている様子を見てしまいましたが
怖くなりました。こんなの許せるの?
話は変わりますが・・・
中国政府は「中国製の食品は99%安全」と言ってるものの、
所詮中国のルールで、日本の法律に当てはめると
問題が非常に多いのですよ。
このセリフ、どこかで聞いた事があるなあ・・・と振り返ると
アメリカの牛肉にたどり着きました。
狂牛病の時にアメリカが「輸入させろ」と問い詰めたものの
日本が「安全性が認められない」と反発した時と似ていますね。
相手の国に輸出する場合は、相手国の安全基準をクリアする
技術で食品を製造して輸出して欲しいといつも思っていますが
中国の考えは?と思いますね。
現在、SHOP99に中国製の「そうめん」が販売されていましたが
私は国内産の「そうめん」を買います。
2007/07/13(金) | 世の中に喝! | トラックバック(0) | コメント(2)

