今日もお話はキックオフ関西ネタです。
先日、U-30交流会が定員に達しなかったため開催中止となりましたが
実はスタッフとの間でこういった話しをしているのです。それは・・・
「U-30交流会の開催を当分の間、休止」
と言うお話です。
このU-30交流会が出来たのは、2005年の5月。
当時のKOKの定例交流会は、飲食しながら名刺交換するスタイルだったので
20歳代の参加者が極端に少なく、20歳代の参加者も増やそうという趣旨で
20歳代限定の交流会も立ち上げようと思い、開催致しました。
それから数える事開催数12回。
ピーク時には30名まで集まったU-30交流会も、現在は10名少々まで
参加者も減ってしまいました。その原因を考えてみると???
定例交流会が現在のセミナー形式になり、今では定例交流会にも
20歳代の参加がごく自然になってきました。と言う事は・・・・
キックオフ関西の交流会が20歳代がU-30交流会以外でも
気軽に参加できる雰囲気になってきたと言う現れでしょう。
U-30交流会だけで考えれば、時代の流れ的な状態になってしまいましたが
キックオフ関西全体で考えれば、幅広い年齢層の方々が参加できる環境になった
いい傾向ではないのじゃないかな?と私は思います。
まあまだ結論は出していませんが、U-30交流会は休止する可能性が高いです。
また現在、定例交流会も内容をリニューアルしようと考えています。
セミナー+交流タイムでは、もうワンパターンになってきましたので
他の交流会との差別化を計ろうと現在、いろいろリニュアール案を考えています。
今までだったら、セミナーを2時間行なって、残り時間は交流タイムでしたが
今回から完全に「名刺交換をしたい人は懇親会に参加してください」にして
交流会の中身に「面白さと楽しさ」をつけることに致しました。
つまり定例交流会は完全に「話しを聞く+楽しむ」スタイルにしようと思います。
その第1弾は、9/1の定例交流会です。本日、内容を少しリニューアルしました。
リニューアルした部分は定例交流会の当日の進行です。
それについては下記をご参照ください。
http://www2.odn.ne.jp/kick-off-kansai/page063.html
今年の秋のキックオフ関西は、少し内容をリニューアルし
「交流会を楽しむ」と言うコンセプトで企画していこうと思います。
キックオフ関西にも時代の流れが来ているのかも知れないお話しでした。
先日、U-30交流会が定員に達しなかったため開催中止となりましたが
実はスタッフとの間でこういった話しをしているのです。それは・・・
「U-30交流会の開催を当分の間、休止」
と言うお話です。
このU-30交流会が出来たのは、2005年の5月。
当時のKOKの定例交流会は、飲食しながら名刺交換するスタイルだったので
20歳代の参加者が極端に少なく、20歳代の参加者も増やそうという趣旨で
20歳代限定の交流会も立ち上げようと思い、開催致しました。
それから数える事開催数12回。
ピーク時には30名まで集まったU-30交流会も、現在は10名少々まで
参加者も減ってしまいました。その原因を考えてみると???
定例交流会が現在のセミナー形式になり、今では定例交流会にも
20歳代の参加がごく自然になってきました。と言う事は・・・・
キックオフ関西の交流会が20歳代がU-30交流会以外でも
気軽に参加できる雰囲気になってきたと言う現れでしょう。
U-30交流会だけで考えれば、時代の流れ的な状態になってしまいましたが
キックオフ関西全体で考えれば、幅広い年齢層の方々が参加できる環境になった
いい傾向ではないのじゃないかな?と私は思います。
まあまだ結論は出していませんが、U-30交流会は休止する可能性が高いです。
また現在、定例交流会も内容をリニューアルしようと考えています。
セミナー+交流タイムでは、もうワンパターンになってきましたので
他の交流会との差別化を計ろうと現在、いろいろリニュアール案を考えています。
今までだったら、セミナーを2時間行なって、残り時間は交流タイムでしたが
今回から完全に「名刺交換をしたい人は懇親会に参加してください」にして
交流会の中身に「面白さと楽しさ」をつけることに致しました。
つまり定例交流会は完全に「話しを聞く+楽しむ」スタイルにしようと思います。
その第1弾は、9/1の定例交流会です。本日、内容を少しリニューアルしました。
リニューアルした部分は定例交流会の当日の進行です。
それについては下記をご参照ください。
http://www2.odn.ne.jp/kick-off-kansai/page063.html
今年の秋のキックオフ関西は、少し内容をリニューアルし
「交流会を楽しむ」と言うコンセプトで企画していこうと思います。
キックオフ関西にも時代の流れが来ているのかも知れないお話しでした。
2007/08/27(月) | 交流会関連 | トラックバック(0) | コメント(0)

