今週土曜日は、結婚情報雑誌「ゼクシィ」を起業した
渡瀬ひろみさんの講演会を行ないます。只今参加者募集中です。
http://www2.odn.ne.jp/kick-off-kansai/page048.html
私、KOKキャプテンは今週土曜日の準備に追われている・・・・
と思うでしょう???
いえいえ。実は来年の企画に取り掛かっているのです。
来年3月でキックオフ関西は交流会を立ち上げて5周年になります。
5周年と言う節目もあり、3ヵ月連続で講演をやる事に致しました。
現在、講師を絞り込んで来月会う方が2名、既にメールでやり取りしている方が1名。
3人とも、はっきり言って「大物」です。うち2名は東京からお呼びします。
そのうちメールでやり取りしている1名から昨日「OK!」の連絡を頂きました。
実名の公表は顔ぶれが揃ってからにすると致します。
早く知りたい方はKOKのスタッフには知らせましたので聞いてみてください。
キックオフ関西の講演会への企画のこだわり
それは「あちこちの交流会や勉強会で登場する講師は使わない」と言う事です。
他の交流会や勉強会で登場する講師を当会で使っても
「あ、またこの人登場している」と言われたり
「代表者の企画力」を参加者から高く評価されないと感じています。
以前、とある講師の方が「キックさんでも話をさせて下さい」と来ましたが
「あちこちの勉強会や交流会で話されているから・・・」と言う理由で現在も保留のままです。
数年前に参加者から、とある有名な社長をKOKで呼ばないのですか?と質問がありましたが
その人に「なぜその人を呼びたいのですか?」と質問したところ
「その話を聞いて面白かったから」と返答があったので
「じゃその人の話を聞けたなら必要ないですよね?」とバッサリ切りました。
そういうあちこちで話をしている人に私は全く魅力を感じないです。
私はキックオフ関西の講演会を企画する際に
「まだ関西であまり登場されていない方」に第一のこだわりを持ち
それから「誰もが知る有名な事をされた方」に第二のこだわりを持ちます。
そして最近は「東京でも地方でもいい」と視野を日本全国に広げました。
その結果、今年は7月に山一証券最後の社長 野澤正平氏を
そして今回、渡瀬ひろみさんをゲットした次第です。
やはりキックオフ関西は5年間交流会を運営していたのですから
今までの経験を生かして、もっと「ビッグネーム」をゲットせねばならない。
最近そう感じるようになりました。また参加者もKOKにそれを求めていると思うのです。
そのためには・・・・
全国にアンテナを張り巡らせています。それはオーバーとしても
東京と九州にも講師の情報を送ってくれる人間がいまして
その人らから入ってくる情報に目を通して、この人と思った方はノートに控えています。
関西においては、参加者や提携している方から情報を頂いたりして
集まってくる情報の中から私なりにチョイスしています。
関西のあちこちの交流会やセミナーで登場する方は、その会で聞けるので
私は「へえ〜こんな人がいるんだ!」と言う方を当会では講師に起用しています。
つまり「キックオフ関西じゃないと聞く事の出来ない方」を当会ではお呼びしています。
今回の渡瀬さんも関西の異業種交流会では当会が初めて登場します。
講演会の企画力、それは「他の会で話しているから自分ところも・・・」では魅力がないです。
「如何にして参加者に魅力と新鮮さをアピールする事が出来るのか?」が最も重要な事です。
2008年のキックオフ関西もその点にこだわり続けて参加者を喜ばせたい。それだけです。
渡瀬ひろみさんの講演会を行ないます。只今参加者募集中です。
http://www2.odn.ne.jp/kick-off-kansai/page048.html
私、KOKキャプテンは今週土曜日の準備に追われている・・・・
と思うでしょう???
いえいえ。実は来年の企画に取り掛かっているのです。
来年3月でキックオフ関西は交流会を立ち上げて5周年になります。
5周年と言う節目もあり、3ヵ月連続で講演をやる事に致しました。
現在、講師を絞り込んで来月会う方が2名、既にメールでやり取りしている方が1名。
3人とも、はっきり言って「大物」です。うち2名は東京からお呼びします。
そのうちメールでやり取りしている1名から昨日「OK!」の連絡を頂きました。
実名の公表は顔ぶれが揃ってからにすると致します。
早く知りたい方はKOKのスタッフには知らせましたので聞いてみてください。
キックオフ関西の講演会への企画のこだわり
それは「あちこちの交流会や勉強会で登場する講師は使わない」と言う事です。
他の交流会や勉強会で登場する講師を当会で使っても
「あ、またこの人登場している」と言われたり
「代表者の企画力」を参加者から高く評価されないと感じています。
以前、とある講師の方が「キックさんでも話をさせて下さい」と来ましたが
「あちこちの勉強会や交流会で話されているから・・・」と言う理由で現在も保留のままです。
数年前に参加者から、とある有名な社長をKOKで呼ばないのですか?と質問がありましたが
その人に「なぜその人を呼びたいのですか?」と質問したところ
「その話を聞いて面白かったから」と返答があったので
「じゃその人の話を聞けたなら必要ないですよね?」とバッサリ切りました。
そういうあちこちで話をしている人に私は全く魅力を感じないです。
私はキックオフ関西の講演会を企画する際に
「まだ関西であまり登場されていない方」に第一のこだわりを持ち
それから「誰もが知る有名な事をされた方」に第二のこだわりを持ちます。
そして最近は「東京でも地方でもいい」と視野を日本全国に広げました。
その結果、今年は7月に山一証券最後の社長 野澤正平氏を
そして今回、渡瀬ひろみさんをゲットした次第です。
やはりキックオフ関西は5年間交流会を運営していたのですから
今までの経験を生かして、もっと「ビッグネーム」をゲットせねばならない。
最近そう感じるようになりました。また参加者もKOKにそれを求めていると思うのです。
そのためには・・・・
全国にアンテナを張り巡らせています。それはオーバーとしても
東京と九州にも講師の情報を送ってくれる人間がいまして
その人らから入ってくる情報に目を通して、この人と思った方はノートに控えています。
関西においては、参加者や提携している方から情報を頂いたりして
集まってくる情報の中から私なりにチョイスしています。
関西のあちこちの交流会やセミナーで登場する方は、その会で聞けるので
私は「へえ〜こんな人がいるんだ!」と言う方を当会では講師に起用しています。
つまり「キックオフ関西じゃないと聞く事の出来ない方」を当会ではお呼びしています。
今回の渡瀬さんも関西の異業種交流会では当会が初めて登場します。
講演会の企画力、それは「他の会で話しているから自分ところも・・・」では魅力がないです。
「如何にして参加者に魅力と新鮮さをアピールする事が出来るのか?」が最も重要な事です。
2008年のキックオフ関西もその点にこだわり続けて参加者を喜ばせたい。それだけです。
2007/10/24(水) | 交流会関連 | トラックバック(0) | コメント(0)

